Top >  日焼け >  日焼けした後のお手入れ

日焼けした後のお手入れ

日焼けした後、顔が熱くてヒリヒリとする時はヤケドに近い状況です。

化粧品をあれこれと使ってもかえって症状が悪くなってしまうこともあります。

こういう時は、とにかく冷やしましょう。

氷を入れた冷水をガーゼに浸すか、氷をガーゼにくるんで直接肌に当てて熱を取ります。

日焼け後、皮がむける時ついむいてしまいたくなりますが絶対にやめましょう。

肌を傷つけることになりますし、そのまま跡に残ってしまう場合もありますので、自然にむけてきれいになるまで我慢します。

顔は水分と油分をしっかりと補給すれば少しは目立たなくなります。

洗顔した後、乳液かクリームをつけて蒸しタオルを5分程度当てて、コットンにたっぷりと化粧水を含ませて優しく水分補給します。

化粧水をたっぷりと含ませたコットンを顔にのせてパックするのも良いです。

この時、コットンでこすって無理に皮をむこうとしないようにするのが鉄則です。

スポンサードリンク

日焼け

日焼けはシミが気になるものの、健康的な小麦色の肌には憧れます。

ヨーロッパでは、「色白の肌はバカンスに行く余裕が無い」というふうに思われてしまうそうです。

小麦色の肌に憧れて日焼けしても、皮がむけてたり赤く火照ってしまったりしてきれいに焼けないということも多いと思います。

きれいな小麦色に日焼けできる方法、日焼け後のケアなどをご紹介します。

日焼けをした後は、充分なケアが必要ですので是非参考にしてみて下さい。

関連エントリー

日焼けをする前に きれいに日焼けする方法 日焼けした後のお手入れ 身近なもので日焼け後のお手入れ